【2/2】【自慢の嫁】女性のことは嫁しか知らないんだが 俺は漫画でよくある胸のでかさが標準だと思ってた。そしたら嫁、Gカップwww俗に言う巨乳wwwww

668: カチムカ山の名無しさん 2015/01/27(火)18:23:52 ID:aMP

追記ッス。

小学生の頃すでにCカップはあったためちょっとキチ 入ってる貧乳コンプの女の子にセクハラまがいの嫌がらせを中学卒業まで受け続け、
高校入ったらいよいよ皮膚炎が悪化しバケモノ扱い、
短大で就活中にとにかく顔どうにかしろとやっすい化粧品ぬったくられ、自分のバイト代でどうにか炎症抑えられる化粧品買えるようになるまで拷問の日々。

そんな底辺乙の自分なため、今はどうにかこうにか人並みの生活してるんだけど、>>643の内容から自分を全面否定された気がした為発狂してしまった。
気分を害した人たちごめんなさい。もう書き込まない。

672: カチムカ山の名無しさん 2015/01/27(火)19:03:53 ID:m2q
>>668>>643の書き込みでなぜ全否定されたと思ったのか解らないのだが
被害妄想にしか見えない
むしろ嫁さんは苦労してるお仲間だろ?
人の苦労を知ってなお叩けるその性格、人のせいにしてるけど直したほうがいいよ

674: カチムカ山の名無しさん 2015/01/27(火)22:05:52 ID:6sM
>>643が無神経とか言ってるのが意味不明過ぎてヤバイ
さっきから変なの湧き過ぎ

681: カチムカ山の名無しさん 2015/01/28(水)04:18:05 ID:hBe

>>643だけど何か酷いことになってたんだな
断っておくが俺、女性を否定したりしてるわけじゃないからな
男は起きて髭そって風呂入って歯磨いてそれなりに清潔にしてれば男でいられるが、女はそうじゃないってことを知って衝撃だったという話だ
最初に書いただろ、間違った知識を覆されたのが衝撃だって
女が女であろうとする努力を知ってむしろ敬意を払うわ
どこの誰とも知らん女性をなんで否定したことになってるのか知らないが、俺は嫁以外の女は興味ないからどうでもいいぞ

あと勘違いされてるが、嫁は巨乳をジャマだとは言うがコンプレックスとは書いてないぞ
ブラもそこらへんじゃ売ってないし胸のせいで着られる服も限られるし水着ひとつ探すのに苦労する
走ると胸が揺れて痛いし肩も凝るしうつ伏せで寝ると圧迫されて苦しいし
そういった意味でジャマだから小さくなればいいのにと思ってるだけだぞ

682: カチムカ山の名無しさん 2015/01/28(水)05:00:20 ID:EHl

>>681
気にすんな
品性下劣な喪女が「なぜか」発狂して
言いがかりつけてるだけ

既知外のスイッチがどこにあるか、なんて
一般人にはわからんことだしな

683: カチムカ山の名無しさん 2015/01/28(水)06:50:08 ID:tTU
>>681
お前もう出てこなくていいよ

686: カチムカ山の名無しさん 2015/01/28(水)08:38:09 ID:upd
私もほぼ毛無し。っていうか、たまたま両親ともにムダ毛ほぼない一族だったから
私家族はつるっつる。脱毛なんかした事ないのは、自慢ってほどじゃないけど楽ちん。
肌も弱いけど、それなりに合うものを模索して使っている。
幸い娘も私と同じもので大丈夫なので娘は苦労せず合うものを使っている。
そして一族の特徴として、巨乳でもある。
夫の母はさらに巨乳なので、娘は小柄で巨乳。
下着は合うサイズがなかなかないので、かわいい上下セットもない。
女性なら誰だって苦労しているものはあるよね。
巨乳でも貧乳でも。化粧品だって、なんだってOKってわけじゃない。
かぶれないまでも、合う合わないもあるから、いろいろ買って試してみるわけで。
当然高級品ならそれなりの効果がある。
失礼だけど>>643の奥さんはかなり女捨ててる気がするけど。
高いからって基礎化粧もしないなんてありえない。
ムダ毛処理しなくても私は眉毛は整えたり顔の産毛そりとかするけど、
それすらしていないんじゃないの?今時中学生でもする身だしなみだよ。
他人から指摘されるって事は見た目もNGって事でしょ。
普段から化粧をしない人って同年代より肌のきれいな人が圧倒的に多いからね。
どこの旦那さんでも、奥さんが自分磨きに努力している姿を目にしているし
それがごく日常だと思うけど。
ダラ奥とよその女性とを比べるのは失礼だよ…
私は夫とデートの日には化粧も髪のセットも気合いれて頑張るよ。

691: カチムカ山の名無しさん 2015/01/28(水)12:13:08 ID:hBe

>>686
よくもまぁ人の嫁のことを勝手に妄想掻き立てて叩けるな

>>682
ほんとその通りだな、これも新たな衝撃だわ

引用元: ・今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 その5